大学が研究開発した化粧品

NHKでも紹介された卵殻膜の凄さ

 

NHK放送「マサカメTV」で卵殻膜を紹介

 

東大と化粧品メーカーの共同研究から誕生した卵殻膜ですが、少し前にNHKの番組でも紹介されました。

 

その番組というのが、オードリーさんが司会を勤めるNHK総合の「マサカメTV」という番組です。

 

 

放送は2016年と少し前になりますが、この日の番組タイトルは「ジョーシキの殻を破る卵」というタイトルで、テーマは「卵」についてでした。

 

番組の内容は、卵全般についての内容で、卵料理や卵の殻を一瞬で剥く方法なども紹介されていました。

 

そして番組の中で、「卵とプロレスには意外な関係がある」という話題になったのですが、この時に卵殻膜が登場しました。

 

 

東京大学名誉教授/跡見順子教授

 

「卵とプロレスには意外な関係がある」という話題になると、1つのクイズが出されました。

 

そのクイズと言うのが、

 

Q.「プロレスラーはタマゴを(?)の代わりに使います」

 

というクイズでした。

 

ゲストの方達が考え、出た正解がこちら。

 

正解
【絆創膏】

 

プロレスラーはタマゴを「絆創膏」に使うというのが正解でした。

 

そこでコメントされたのが、卵殻膜の権威である、東京大学名誉教授の跡見順子先生でした。

 

 

この日のゲストだった跡見先生は、

 

「卵の殻の膜である卵殻膜は、傷口に貼ると傷が早くキレイに治る」

 

とコメントされました。

 

理由については、卵殻膜は細かいメッシュ状の構造になっていて空気を通すけど、水は通さないので天然の絆創膏となると説明されました。

 

これがNHKで卵殻膜の凄さが紹介された瞬間でした。

 

昔から傷口には卵の殻の膜を貼っておくと血が止まるとか聞きましたが、実はこういう仕組みがあったのでした。

 

ボクシングの選手なんかも切り傷などに卵の殻の膜を貼るとか聞きますからね。

 

この日の番組では、卵殻膜の美容効果や化粧品などは紹介されませんでしたが、NHKを通じて卵殻膜と跡見先生が注目を浴びるきっかけとなった放送でした。

 

跡見先生の2018年現在は、

 

・東京大学の名誉教授
・東京農工大学の客員教授

 

として、卵殻膜と美肌の研究などをされています。

 

もちろん卵殻膜に関してはスペシャリストです。

 

NHKというお堅い番組でも紹介された卵殻膜。

 

期待の美容成分ですね。

 

そして、この卵殻膜を化粧品として開発したのが「ビューティーオープナー卵殻膜美容液」です。

 

 

ビューティーオープナーは、跡見順子先生をはじめとする東大の研究から誕生した卵殻膜エキスを95%の高配合しています。

 

そして今年、2019年では2年連続で国内の卵殻膜美容液の中で売上げNO.1を獲得しました。

 

 

ビューティーオープナーは現在キャンペーン中で、

 

・初めての方は半額
・卵殻膜のオールインワンジェルをプレゼント

 

などの特典が付いています。

 

この機会にNHKでも紹介された話題の卵殻膜を是非お試しください(*^_^*)

 

 

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